単体 T

救世の法、その概略 単T

見られる全世界(客観)は、見る者、全人類の心の世界(主観)である。: 空間論

見られる全歴史(客観)は、見る者の全人類の心の進化過程(主観)である。: 時間論

主観と客観は合一している。(主客合一)

これはこの世のみならず、あの世、いわゆる潜在意識の多次元世界をも貫く法則です。

高橋信次氏以降、多次元世界が説かれてきましたけれども、あの世も主客合一に貫かれております。

関連記事

  1. 「知って犯す罪」と「知らずに犯す罪」 単T

  2. 本物の神理と偽物の神理を分ける公理 -神道編 4ー 単T

  3. 救済の本義 単T

  4. 原文 6 単T

  5. 総括 47 単T

  6. 信仰の本質は、神の善悪にあり 単T

  7. GLAと幸福の科学 50 単T

  8. 総括 68 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年7月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事
  1. 2026.07.11

    最後の診察?