単体 C

「神の存在」の根拠 9 単C

Report No.607

「大宇宙の存在」を「神」と言いますが、「多次元世界」で言えば、「11次元意識体」以上から「神」と信じていれば間違いありません。

ここは「惑星」そのものの「創造」と「維持」、並びに惑星全体をカバーできるエネルギー体だからです。

惑星全体をカバーできるとは、その惑星に生存する人間を全て生かせると言うことです。

「惑星」の「創造」と「維持」ができないとは、未だその惑星に生存する人間全てを生かすだけの悟りを持っていないことを意味しています。

従って惑星意識クラス、並びに惑星全体をカバーできるエネルギー体を「神」と思っていれば間違いありません。

あの世のイエスは、地球人ならば、この11次元意識体である非惑星意識「大日意識」を「神」と思っていれば間違いないと言っていました。

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