GLAと幸福の科学 37 単T
GLAから幸福の科学の流れの中で、この両教団は元々一体何を目的とし、どのような神の法を編纂しようとしたのか。もちろん人類至上最高の「救世の法」を編…
GLAから幸福の科学の流れの中で、この両教団は元々一体何を目的とし、どのような神の法を編纂しようとしたのか。もちろん人類至上最高の「救世の法」を編…
西日本豪雨が大変な被害となっています。これですね、長崎です。長崎(東彼杵郡)半端ないって!#台風7号 pic.twitter.com/…
現在、ISIS(イスラム国)は32ヵ国に拡大していますが、2人の大統領候補はイスラム教徒に対してどういった見解をもっているのでしょう。アメリカ…
指摘されるまで分からなかったのですが、今年に入ってアップした記事すべての画像が表示されていなかったと思います。大変申し訳ありませんでした。実は…
死後の世界が存在していない世界に希望はない。死ねば、肉体は土に帰り、意識はエネルギー不滅則を破って無となり、消滅する存在に希望などいらない。死…
眼前の大宇宙の存在が、果たして希望の存在なのか、あるいは絶望の存在なのかは、ひとえに神の存在の有無によって決まっている。もし神の存在がなければ、必…
個の法と全体の法は、基本的には一つであり、互いに切り離すことはできません。あえて相違を上げれば、個の法は8次元菩薩界までの悟りであり、全体の法とは…
「原文 33」は、推敲したものを上げています。多少、どうしても修正が入りますが、上げたものをそのまま翻訳しています。この善悪の奥義の一つである…
個の法と全体の法とを画然と分けている相違点には、主に2点あるように思う。1点目は、大宇宙の構造と仕組みを読み取っているかどうかの相違です。…
現実そのままが真理である : 西田幾多郎宇宙と自然界の現実そのままが真理なわけですから、個人であれ、人類単位であれ、真理を心の物差しとするならば、…
「全体の悟り」をテーマにしますと、その探究は無限となりますので切りのいいところで終了します。このテーマは死ぬまで探究するというより、死んだ後も永遠…
見られる世界は、見る者の心の世界で主観と客観は、永遠に合一しています。これはあの世とこの世を貫く永遠の法則ですが、神が全人類に教えている生き方でも…
「原文 32」までは、全て推敲を終えたものを掲載しています。今回の「原文 33」は、また推敲すると思いますが、今回は神の善悪の奥義の一つである「道…