単体 T

総括 63 単T

1989年は幸福の科学にとって分水嶺となった年であり、真理の団体としてはピークを迎えます。

実質的に3年弱でピークを迎えたわけであり、この時に教祖が死亡していれば、幸福の科学という教団は伝説になっていたでしょう。

大川隆法氏を「イタコ芸」とからかい、揶揄している人が、この頃の霊言を読めば腰を抜かすでしょう。

その圧倒的に高度な思想に唖然とすると思います。

第一段階の法は確かに下りました。

救世の3部作、愛の発展段階説、多次元世界の全貌、輪廻転生の法則、守護・指導霊システム、創世記、正しき心の探究、あの世とこの世を貫く幸福、十大原理、中道からの発展、反省からの発展、神光物理学、十正道、色々と根源的な思想を世に問うていました。

関連記事

  1. 全体の悟り 6 単T

  2. 宗教と科学 2 単T

  3. 絶対の今 単T

  4. 宗教的「合」の時代 単T

  5. 神の素顔 単T

  6. 原文 40 単T

  7. 総括 70 単T

  8. 原文 3 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事