単体 T

救世の法、その概略 単T

見られる全世界(客観)は、見る者、全人類の心の世界(主観)である。: 空間論

見られる全歴史(客観)は、見る者の全人類の心の進化過程(主観)である。: 時間論

主観と客観は合一している。(主客合一)

これはこの世のみならず、あの世、いわゆる潜在意識の多次元世界をも貫く法則です。

高橋信次氏以降、多次元世界が説かれてきましたけれども、あの世も主客合一に貫かれております。

関連記事

  1. 「救世の法」の土台 4 単T

  2. 霊格と過去世 1 単T

  3. エリュシオン 39 単T

  4. 人生の意義 11 単T

  5. エリュシオン 47 単T

  6. 全体の悟り 16 単T

  7. 自由と戒律 単T

  8. 霊界の可視化による地上天国 5 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事
  1. 2025.12.29

    緊急連絡
  1. 2025.12.29

    緊急連絡