単体 C

救世の4原理 24 単C

Report No.123

一点の罪もなく、悪もない神の心から生まれた神の子が、罪の子のわけないのです。

罪の世界とは地獄界であり、罪びとの世界です。

人間が罪の子ならば、人間は地獄界の子であり、悪魔の子ということになる。

拡大解釈をすれば、人間は罪の子なのだから、全て地獄界から生まれ変わってくると捉える者が、今後出てきても驚きません。

天国は神の心の世界であり、地獄界は罪の世界です。

人間を罪の子と定義するならば、どう見たって天国から生まれてくるというよりも、地獄界から生まれてくると捉えた方が筋が通ります。

関連記事

  1. 救世の4原理 139 単C

  2. 神の存在への考察 単C

  3. 神と共に生きる世界 単C

  4. 救世の4原理 129 単C

  5. 救世の4原理 108 単C

  6. 神と人間の不離一体の意味 単C

  7. 汝自身を知れ 単C

  8. 神の思想レベルの実例 単C

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年3月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事