自我から考察した幸福
実在の初歩である自我について考えてみたいと思う。実在とは本当に在る価値、本当に在るもの、本当に在ると言えるものです。自我は実在と言えるでしょうか…
実在の初歩である自我について考えてみたいと思う。実在とは本当に在る価値、本当に在るもの、本当に在ると言えるものです。自我は実在と言えるでしょうか…
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」とは、正確に言えば偉大な心を知れば知るほど自己が小さくなる。実際、なくなるわけでも、小さくなるわけでもないけれども…
真理は現象的因果律を破壊します。生命が真理の実体についていれば、事故を起こすべき時に起こさず、ガンになるべき時にならず、寒中、川で泳ぎ、風邪をひくべき時…
故・高橋信次氏の神理は「Creator's Report」で扱っていますが、ここではそれを捕捉しておく必要のある法をここに述べていきたいと思います。今回…
袋ネズミ・オポッサムの親子です。中々、ほほえましいです。Hang on and enjoy the ride! This mother opos…
まずは雄大な光景をどうぞ。コロラド州のスーパーセル(巨大積乱雲)です。Incredible timelapse footage shows 'm…
早くこの題は終わらせたいのですが、もう少し続きそうです。なんせ幸福の科学立教(1986年)から32年、GLA立教(1969年)から49年も経過しており、…
GLAでは「心に正しぃーっという基準を持って生活することが重要」と説いていました。心に正しいという基準をもっていなければ、狂っていくんです、と。…
GLA時代の教えでは、現象利益は正法に付随すると説かれており、その意味で現象利益、大いに結構と説かれていました。現象利益(神の体・物質)は正法(神の心・…
諸神霊が完全に出れなくなった1992年以降、内在せる偉大な叡智に頼れなくなった幸福の科学は、外の仏典に依存するようになり、仏教路線を引くようになります。…