単体 T

本物の神理と偽物の神理を分ける公理 -キリスト教編 5ー 単T

架空の概念には、必ず矛盾があります。

キリスト教で言われている「原罪」とは、人祖「アダムとイブ」が神の戒めを破り、知恵の木の実を食べた。

今で言えば国益と利益と言う相対的な実を選択して食べた。

神の御心は「人類の幸福」であるが、アダムとイブは幸福ではなく、相対的な快楽を選択した。

関連記事

  1. 総括 32 単T

  2. 主客合一の絶体法則 その3つの意味 単T

  3. 全体の悟り 6 単T

  4. 総括 45 単T

  5. エリュシオン 15 単T

  6. 人生の意義 19 単T

  7. 積極的平和 単T

  8. 神の呼吸のみ実在 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年3月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事
  1. 2026.03.17

    紅海封鎖!?
  1. 2026.03.17

    紅海封鎖!?