Report No.577
イエス・キリストは、幸福の科学に「8回」再臨しています。
これはキリスト教徒が待ち望んできた『キリストの再臨』そのものですが、日本では仏教と神道の影響が強いため、イエスが再臨しても、殊更大きな影響はありませんでした。
日本には1億2000万人の総人口のうち、キリスト教徒は「190万人」しかいないためです。
だから日本では、あまり大きな影響はありませんでした。
これが欧米で再臨していたならば、大問題に発展していったはずです。
大論争が交わされていたでしょう。
内容は文句なしですので、いずれ本物のイエス・キリストと認めざるを得なくなっていたはずです。
そしてバチカンは、古い教えと共に崩壊していったはずなのです。

























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