単体 C

善悪の基準とは、如来界の悟りに在り 単C

Report No.410

大宇宙は神の心の表現体であり、神の体です。

我々人間の真の親は、誠に大きなお体をお持ちであり、そのお体があまりにも大きいために小さき人間の方が宇宙が神であるという事実が分からないのです。

宇宙が神であるということは、何も地球人だけではなく、全宇宙に住する全ての神の子達を神の心と神の体で永遠に支配しているということです。

そして全宇宙の神の子達に神の心を「天」に置き、神の体を「地」に置いて生きなさいと永遠に教え、導いています。

宇宙は人間に生き方を教えているということです。

過去の人類も神の心を「天」に置き、神の体(物質)を「地」に置いて生きなさい。

現在の人類も神の心を「天」に置き、神の体(物質)を「地」に置いて生きなさい。

未来の全人類も神の心を「天」に置き、神の体(物質)を「地」に置いて生きなさい。

神はただそこに存在しているだけで宇宙を通して永遠に人類に生き方を教えています。

この大宇宙を通して我々人間を導いて下さっている神の教えに反した時、人類はみずから不幸に堕ちていくのです。

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