単体 T

人生の意義 8 単T

あの世では、神の心が「天」であり、神の光は「地」で、永遠に天地一体です。

神の心が幸福であり、神の光は快楽です。

幸福即快楽で天地一体です。

神の心を悟れば、これを原因として結果、神の光が増すのです。

自己のまとう光を増していくには、神の心を悟るしかないのです。

利益を増やし、快楽をむさぼっても、自己のまとう光が増加していくことはありません。

神の光は、神の心から来るからです。

多次元世界は、この世と基本的には同じですが、この世は神の心即神の体の構造が分かりにくいのです。

幸福と快楽、神の心と神の体、神我と自我、統一と矛盾が分離しているように見えるため、これが一体である事実が分かりにくいのです。

事実、分離して生きている人間も多いのです。

関連記事

  1. 自を生かし、他を生かし、全てを生かせ 15 単T

  2. 善業と悪業 単T

  3. 総括 2 単T

  4. GLAと幸福の科学 50 単T

  5. エリュシオン 13 単T

  6. 総括 9 単T

  7. 本物の神理と偽物の神理を分ける公理 -釈迦編 1ー 単T

  8. 人生の意義 16 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728  
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事
  1. 2025.12.29

    緊急連絡
  1. 2025.12.29

    緊急連絡