単体 T

神約民主論国家の実現 17 単T

既存の民主主義において「矛盾」している「自由と平等」の二大概念は、神の存在によってのみ統一止揚されます。

過去・現在・未来の天界・現界・地獄界の全生命体が有するもののうち完全、且つ永遠に同一同質同量同規模のものはたった一つしか存在しておらず、心の中心に同一の神の心を宿している点においてのみ永遠に平等と言えます。

平等と言う限り、自他が有するもののうちそこには微塵でも差異がある場合、それを平等とは言いません。

微塵も差異があってはならない。

これは我々人類にとってたった一つしかないのです。

関連記事

  1. 三千世界の次元上昇 1 単T

  2. 愛と慈悲の同一性と相違 単T

  3. 本物の神理と偽物の神理を分ける公理 -GLA編 1ー 単T

  4. 地獄界消滅の法は仏教にあり 単T

  5. 愛の発展段階説・捕捉 2 単T

  6. 総括 39 単T

  7. エリュシオン 38 単T

  8. キリスト教について少々 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー
2026年5月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
アーカイブ
最近の記事 おすすめ記事
  1. 2026.05.10

    永遠の存在
  1. 2026.05.10

    永遠の存在